2012年04月11日

成果を出すためにはクライアントを真剣にさせることが大事

今日はめっちゃ雨降ってるわ。

今日は、某映像製作会社のサイトを公開しました。
SEOが上手くいかないとちょっと厳しいかもしれんサイトだから、随時見守りで。。。
何しろ新規ドメインだし、当然被リンクもない(自演や有料りんくはなしよ)のでナチュラルと内部でこつこつと行こうって感じ。
一応WPも入れてサンプル動画を随時更新してける状態にしてあるんだが、動画に対する説明文章を書く気力がないらしく、コンテンツに厚みが出せない。まじで、そういうところ手抜かずにきっちりやろうぜ・・・その辺を真剣にやるかやらんかで他社との差がグングン広がるぜ!

ってことで、いくら制作側ががんばってマーケティングしたり、技術を駆使しても、限界はあるよね。その業界やその会社のことってのはお客さんの方がよっぽど詳しいはずだから。
当然、われわれもその業界に関する知識の収集や勉強も必要だが。
その辺お客さんと一緒に取り組んで、お互いに足りない部分を補いつつ成長してWebサイトも成長していくもんでしょうよって思うぞ。

だから、全てお任せとかちょいちょい口出す程度はだめなんだよ。
一緒に考えて働きましょうね、お客さん。
そういった関係が構築できて初めて結果が付いてくるのではないでしょうか。

それはあのゴム屋さんで実証されるはずですわ。たのしみ
posted by いくき at 18:56| Comment(0) | WEB制作 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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